日常サンシャイン>Diary

「『エンタの神様』に出てくる新しい似たような芸風のお笑い、死ねばいいのに!」日記

過去ログ

2005年12月29日(木) 19時01分16秒

年末なんすよね

いやー楽しみたいよ!適度に勉強しつつ、気分よく行きたい。
今からバイトなんですけどね、今日も神のご加護があらんこと。
客くるんじゃねぇ、ぶっ殺すぞ。
年末の夜、出歩いてるんじゃねぇよ。なんちゃって☆なんちゃって☆

2005年12月26日(月) 22時27分26秒

状況

今年になってあるものを知った。
それで少し人付き合いをするようになって
孤独から抜け出せるかと思ったんだけど、
だめなんだ。
自分は友達いねぇ!!と焦って自覚してるよりも、
もうそんなことすら考えず過ごしていた去年、
つまりは完全に周囲との情報の行き来を絶って暮らしていた大学一年の僕は、
相当健やかにすごしていたのだ。

中途半端にあるものを知ってしまった僕は、
実はいま猛烈な「さびしがりや」状態に陥っている。
これは非常にまずい。でもどうしようもないんだ。

本当にさびしい。
これからもずっと付き合ってくれる人、とかそういうものを求めてしまう。
まずいな。

忘れたくないから書いておく。
ある同世代女の子に出会ったんだ。もちろんネット上で。
僕に興味を持ってくれて、メッセやらなんかを交わして、
本当にいい友達になれたと思ったんだ。
僕はこの「ネット上での」という形を全然気にしていなかった。
彼女には僕の知らない圧倒的なウェイトの「現実」があって、
それで彼女が求めたときのほんのわずかな「ネット」の時間のいくらかが、
僕とのコミュニケーションに使えてもらえたら、それで全然十分だった。

でも彼女は突然さよならを言った。
それは僕に対してでなく、「ネット」というもの対して。
なんというか僕と彼女は世界の片隅の一対一の付き合いではなく、
共通の知人、友人なんかがいたもんだから、
まずそれに対してのさよならがあった。
ちょっと今までのようにネットをしないから、もう付き合えないと。

お別れの言葉の中に、状況が落ち着いたらいつか、
なんてセリフがあったんだけど、これは社交辞令なのかな。
僕は彼女の突然のお別れを聞いたあと、個人的にもお別れをしたんだけど、
そのときにやっぱり「あぁもう彼女と僕は二度と交錯しないんだろうな」って
直感的に思ってしまった。

あぁ。やっぱりあの言葉は本当に意味を持たないのだろうか。
いつか彼女とまた交流が復活したらいいのに、なんてずっと思っている。
いつか未来に振り返ったとき、今のこの離別の「時」が、
あのころはとても忙しくて、なんて、
なんでもないという風に言えていたらいいのに。

冬休みに入ったり、年が終わったり、また少したてば年度が変わったりして、
それらのタイミングで彼女とまた縁が続かないかなぁと密かに願ったりしている。
もし彼女が戻ってきたら、絶対今の気持ちは正直に言おうと思う。
君はさらっと去っていったけど、
俺はこれっきりじゃないかと思って本当にさびしかったんだって。

2005年12月25日(日) 1時03分10秒

クリスマスには

不思議な力があるの。
こんな無気力な僕にも力が涌いていろんなことをやってみたくなるんだ。
あぁ世界を滅ぼしてみたい。テンションが上がるんだ。
電気グルーヴなんかを聞いて、暴力的な言葉をいろいろ考えて。
あぁ楽しい。

ぶっ壊してやりたい。ぶっ殺してやりたい。そんな気分なのさ。
こんな時間に働いてる人に心の底から「お疲れ様」って言ってあげたい。
そしてその人の目の前で俺は切腹する
これは本当に俺のギャグですごくおもしろいと思うんだけど、
絶対やられた人はいい気持ちがしないだろうなぁ。
とにかく暴力的な衝動は僕のからりとした、このハイテンションによるもので、
なんというか「笑かす」ものぐらいであってほしい。
それでもなかなか難しいものだ。

なんだろうなぁ。ゲラゲラ笑って完成寸前のドミノを壊してやりたいような、
でも悲しみ、怒る人のほうが多いからできねぇよなぁ、っていう、
それも含めた気持ち。

とにかく頭の中がクリアーでからりとしてる。
鬱々としてるよりは全然いいから、せいぜい僕は楽しい事を考えているとしよう。
誰のドミノも壊さないし、切腹もしないから大丈夫だ。
あーーーーーーーーーでもなんかやりたいよーーーーーーーーー!!!

追記
オークションで探していたCDが出品されていたことにきづく・・・。
最近3枚ぐらいゲットしそこなってる。
クソがっかり。
やっぱり世界を滅ぼしてやろうかと思ってる

2005年12月23日(木) 15時55分10秒

いっかんなー!

ダメじゃん俺。明るく行かなきゃ。知らねー知らねー。
嫌な事なんか無視無視。そればかり考えて欝ってたらきりねぇし。
頑張れ俺。

そういえば我が「日常サンシャイン」ではライブカメラ計画が始動中でございます。
前からいろんなページ見て、やり方を学んでたけど、
何故か「ライブカメラ」についてちゃんとした解説ページが見つからなくて。
どれも「とっても簡単です」って書いてあるだけで中途半端なんですよねぇ。
っていうかそれぐらい簡単ってことなのかな。
よくわからないけど、
例えばHPのHTMLタグやスタイルシート、javascriptの解説ページみたいに、
とりあえずこの通りにやればできるというものが無い。
なんか抜けてるんだよなぁ。
まだwebカメラを入手していないんですけど
「イモリ・カエル水槽」をPC起動中のみ(笑)配信しようかと思う。
というかほぼ自分の趣味だな。
早くやってんみてぇ。

今日は夜バイトなんで、ちと早いけどメリークリスマス!
この日記見たあなたにいいことがありますように。

2005年12月21日(水) 15時17分31秒

さよならとさよなら

どうしようもないほど眠く、寒いのです。
ちきしょう。やることいっぱいあんのに眠くて仕事にならん。
助けてくれ。

誰にも見向きもされない男だ俺は。
誰か俺を殺してくれ。生まれたくなかった。
この苦悩の人生を。

2005年12月18日() 20時36分37秒

タイトル失念

今週も遊んでいた気がする。
雨戸を閉めて部屋を真っ暗にして「くるり」ばっかり聴いてる。

 初夏の夜が肌寒かったり 電車の窓を開けてみたり
 浅い眠りの中何か夢を見ていたよ 何の夢かは思い出せないよ

好きな音楽の好きなフレーズを思い浮かべて慰める人生。はや何年だ。

あぁ明日はもう月曜です。「めんどくさい。」
どんどん悪くなっていくから「憂鬱だ」と思わないことにしたんです。

昨日バイトをやめると店長に言いました。
仕事が合わないからやめます。3ヶ月ぐらいかな。
僕は怒られることが大っ嫌いなので、きちんと仕事したいです。
どんどん仕事教えてもらって覚えたいです。
でもその姿勢が店長の気質と合わなかった模様。
もっと自分で考えるやつのほうがいいのかも。
別に何も考えてないわけじゃなくて、
何か決まりやルールがあるなら、ってことでやってたのになぁ。
「これはこうじゃない」「余計なことするな」って言われんの超嫌いなんです。
まぁでもやっぱバイトって大事っすね。
いい経験になったよ。

またちょっぴり多くの人と「うまくやる」方法が身についたかな。
世の中にはたーくさんの人がいて、やっぱり友達だと甘くなるけれど、
バイトという完全の上下関係で指導されたり注意されたりすると、
どんどん「タイプ別の動き方」みたいのがわかる。
でもやっぱり楽なところで働きたいってのはある(笑)
仕事のきつさってのは結局賃金との兼ね合いと
あとは自分の相性だからいんだけど、
なんというか、上の人とか同僚とかの問題が大きい。
そういう意味で「楽な」のがいい。

今週のラジオ。
伊集院光 深夜の馬鹿力(webjunkより)
・ぐっすりこんだよ。「ぐっすりコンV」だよ。韓国で大人気のロボットアニメ。
 ♪スリ〜ピ〜ン スリ〜ピ〜ン 終わった後でモ〜ニ〜ン
  ぐっすり〜 ぐっすり〜 ぐっすりコ〜ン L!!
  いやV!!

伊集院さん、マジ天才。天才。天才。
あははと笑い流せなくて、うわー!!って驚いてしまうことがある。
そういうの大好き。
ラーメンズのコントとかね。

2005年12月13日(火) 0時36分16秒

偽善者

ここらへんは歩道が狭い。
で、僕は人とすれ違う時必ず避ける。
自分が歩いてる側へ、一層端による。
友達と並んで歩いてる時、前から人が来たら友達の後ろに行く。
別にいい人ぶってるわけじゃない。
めんどくさいだけだ。
こちらは歩みを止める気は無いし、さっさと進み続けていたいから、
障害物を避けているにすぎない。
そういう理由の方が大きい。
しかし世の中には狭い歩道を堂々と二人並んで歩く人がいる。
中学生、高校生、夫婦らしきジジババ、お母さんと子供、
会社員風の男と女、老若男女問わない。
彼らは「めんどくさくない」のだろうか。

今日、道を歩いてたら前から自転車がやってきた。
更にはおよそぼくとすれ違いそうな地点には「棒」が立っていて、
確実にそこを二人で通り過ぎるのは無理だった。
僕はいつもそうしてるように、さっさと車道に降りて歩いていると、
ちょうど予想通り僕と自転車の人が「棒」のところですれ違った。
そうするとその自転車の人は「すみません」といって自転車をこいでいった。

仮に僕がそのままわが道を行けば、
自転車の人は「棒」の手前で少し止まるかスピードを落とすかして、
僕をやりすごすだろう。
でも僕はそんな人を気にしながらいそいそと歩きたくない。
だからいつもそういう場合にさっさとさけて歩くのだ。

でも「すみません」と言われて気持ちが良かった。
いやいや、そんな立派なもんじゃごぞいませんよ。
どうぞあなたも自転車で、同じスピードで道を行ってください。
歩くにしても自転車に乗るにしても、
スピードを変えるというのは面倒なことですからね。

俺は善いことをしたい。
明日も善いことをするんだ。

2005年12月11日(日) 20時08分50秒

おっとっと

てな具合に、間が空いてしまった。
「忘却」への備えでもあるこの日記はとにかくいろいろなことを書き残さなきゃ。
昨日はドラマ「逃亡者 木島丈一郎」を見た。
俺は「踊る大捜査線」が大好きなんだけど、
今年公開されたスピンオフ映画の2本を見ていなくて、
ちょっと旧・ファン的な実感があった。
やっぱり「踊る」は群像劇であると思うし、
青島も恩田さんも和久さんも室井さんも係長も
スリーアミーゴスも雪野さんも新城さんも、皆いてこその「踊る」なんだよななんて。

でも昨日のドラマを見て先の2本が見たくなった。
ちょうど昨日のラストが映画「交渉人 真下正義」のシーンにつながるようで、
エンドロールでは映画の部分が流れた。
そこでの木島のセリフや出で立ちの理由がわかるようになっていて、
こういうのってずるいよなぁ。
「踊る」はこういうのたくさん仕掛けてくるんだから。
そういえばドラマと映画をあわせたDVDBOXが出るようだけど、欲しい。
でも金が無い。

「マグノリア」という映画が好きで、
この前偶然素敵な感想文?(←子供っぽいな)を見つけた。
まさに僕が「マグノリア」に対して思ってることと合致していて、とても興奮した。
頭の悪い俺は自分の考えていることをうまく文章にできないから、
批評とかで自分の言いたいことと
一致している部分がある文章を見つけるとそわそわする。
その文章を覚えていたいし、
かといってこのサイトとかに書くのはただのパクリだし(笑)、
表現したいという欲求を満たすのに使いたいんだけど使えない
というもどかしさがある。
そしてそういうときはいつも自分の考えをうまく文章に、
というか「出力」できるようになりたいと強く思う。
リンクなどに関して

言及されてる部分をみつけることができなかったので、紹介だけ。
「愛と憎悪と立ち喰い蕎麦」というHPの「新」というページの中にありました。

同じページの中に、
アマチュアが作ったフリーゲームをおすすめしているところがあって、
そのゲームの作者のHPへ行った。
そうしたら作者のコメントで
「マザー2(SFC)などの現代物が好きな人に評判がいいです」だってさ。
こういうリンクっていうか、僕はたまらなく好きなんだよ。
時間が出来たらやってみよう。
さすけの妄想劇場Ver.3というHPの「Moon Whistle」というゲームです。

2005年12月4日(日) 17時03分53秒

お休みにまとめ聞き

今週のラジオ。

伊集院光 深夜の馬鹿力
 ・この間さぁ、死体を見たのよ。死体。死体って言ってもあれだよ?人のだよ?

青春クソミュージックボックス
『ピンポンパン体操』
 テトラポットでうんこしてて波来てドッポーン
 ラッコにつまかれ頭骨をコンコン

 田原総一朗にベビー服着せて威厳を消したいうじきつよし
 魯山人の偽掛け軸はハンコが牛角
 ジルバがプロ級 けれでも死刑囚
 天使の寝顔ね  けれでも死刑囚
 突然校長離任式

 百マス計算式中にカウパー じと〜
 お皿のほうがお熱くなってます あえて無視
 ウンチガードを決壊させる弩級の糞尿ひる赤子

 頑張らなちゃ 頑張ったって 出られない穴
 シンバルじゃんじゃんじゃん 遺族はシクシク
 喪服の愛人 ロシア人とはあきれるね
 香典パクってとしまえん

 でんぐり返って1人フェラ 選挙にうかってうれ失禁
 前世を調べて千利休 千円拾って全部夢

爆笑問題カーボーイ
 ・香田晋の死に顔は満面の笑みだと思う。
 ・太田さん、ゲロを吐いたら大量のミミズが出てきた人、こんばんは。

みうらじゅん安斎肇のGOLDENTIME
 ・この番組をなんだと思ってんの。
  そんな皆のさ、なんかブログとかじゃねぇぞ。mixiとかじゃねぇぞ。

2005年12月1日(木) 21時16分59秒

時間

今日から12月です。
あぁつまらねぇ。俺は死ぬまでにあと何回「今日から○月です」っていうのかな。
くだらねぇ。本当にくだらないよ。

俺は極力「仕事」を減らしたい。「やること」を減らしたい。
家で何でもできる時間を少しでも増やしたい。
だからサークルにも入らないし、余計なことはやりたくない。
楽しいことなら十分ある。
録音した毎週のお気に入りラジオ番組や、音楽とか、愛すべき睡眠の時間とか。
それじゃだめかしら?

○今日の素敵な見出し
画像
いかすぜ、共同通信。

2005年11月30日(水) 19時42分00秒

ちくしょう

オークションをちっと確認してなかったときに限って
自分の探してるもんが売りにだされるのって、ねぇ。なんなんでしょ。
あーめんどくせぇ。死にてぇ。何かもわずらわしい。
ふぁくふぁくふぁく(←悪い言葉を少しいじってみる)。

誰かをぶっころしたい。こらこら。
とりあえず今日はよく勉強した。やればできる。
こーゆー風に心を無くして、やってけばうまくいく。
何かに心を悩ませることもないし、ツケがまわってくることもない。
やるべきことに忙殺されよう。

2005年11月28日(月) 9時17分35秒

気持ち悪い

下等生物なりにもプライドはあって、
恥ずかしいことばかり考えたりしてそれを吐き出したいんだけど、
現実でそれをやることには抵抗がある。
その結果がこのHPであるので、俺はまた書くぞ。

また夢を見た。中学生の頃好きだった子が出てきた。
校内を歩いていると、遠くから大声で呼ばれたりする。
自分がその辺を歩いていると、校舎横の階段の上から、なんて具合に。
当然、周りにも人はいるんだけど、自分は嬉しいような自慢げな感じで、
少し大きめの声でそれに返したりする。わかるかなぁこういうの。
どうやら彼女とは何か親密な関係のようで、
覚えている設定は「異母兄弟」であるということだった。
彼女はちょっとぶっきらぼうな、スれてる感じで、
それでも自分と「何か」についてよく話すという関係だった。
俺は阿呆である。

しかし睡眠はやめることができないものだ。
一生寝てたい。

2005年11月26日(土) 3時18分16秒

夢の内容

ツッコミどころは各自で。
ある意味傑作な夢だったので書き残しておこう。

暇だなぁと思った1人で映画館へいった。
映画館の中へ入ると、何故か韓流スターのライブで。
刑事ドラマのボスのような、スーツにコートに中折れ帽子という格好に
銀髪の、頭のかなりさびしい男が登場した。
それでもキャーキャーと客は熱狂していた。
僕はすぐに帰りたくなって映画館を出た。
そうすると外はどしゃ降りで猛烈な風。
傘を必死で握ってしばらくあるくと、それはやんだ。

気がつくと景色が実家周辺になっていた。
坂を上っていると、道の横の公園で二人の若い男が騒いでいる。
彼らのところへ宅配ピザがやってきたのだ。
二人の男はは小学校のとき、同じクラスだった奴らで僕は嫌いなやつだった。
気づかれないように身を低くして通り過ぎようとする。

すると突然デリバリーの人とその二人の男が目の前にいた。
そして何故か男の1人が木村拓哉に変わっていた。
彼らはマクドナルドかなんかのハンバーガーのセットを頼んだらしい。
店員から勝手にむしりとるようにして飲み物やポテトを抱え込んでいた。
そのごちゃごちゃにまぎれて「容器」を木村拓哉が抱える。
それを、見ている僕だけが知っていた。

最後に店員が注文の商品を確認すると「容器」が無い。
これじゃ配達を完了できないと、
キムタクたちの抱え込むものをばらしていった。
しばらくしてキムタクが勝手にもっていたことが判明。
店員にすごくバカにされていた。
僕は「すっげーとこ見た!すっげーとこ見た!」と興奮していて、
「HPに書きます」というと、
キムタクの相方がそんなに金がほしいのかと罵ってきた。
僕は「いえ、ただ書くだけです」といって逃げた。
僕は笑って「キムタク、だっせー!!」といいながら、坂をかけていった。
(ここでキムタクが最初の小学校のときのやつに戻る)

走っていると何人かの人が同じように逃げていた。
その人たちはさっきのキムタクとチェンジした男から、
鬼ごっこのような関係で逃げているらしい。
僕は早く家に帰りたかったので、
巻き込まれませんようにと思いながら走り続けた。
途中、そっちへ行くと捕まるよと言われたが無視して家路を急いだ。
そうしたら目の前にキムタクとチェンジ男が立ちはだかった。
そいつは今度は僕が鬼になったことを大声で皆に知らせた。
僕はふざけんなと思ってそのまま走った。
もうすぐ家が近いことを何故かわかっていた。

ここから道が岩場になり、
アクションゲームのようにすごいジャンプで駆け抜けた。
そうすると今度は5mぐらい上から、
超でかいゴリラが当たったら死ぬ級の岩を投げてくる。
ステージになって、ようやくそこを抜けると家についた。
ここで目が覚めた。

僕、頭大丈夫でしょうか。

2005年11月19日(土) 17時02分44秒

俺はバカである

どうしようもないクズだ。まず頭が悪い。物覚えが悪い。
記憶力が悪い。動作のエラー。思考力、発想力、応用力のなさ。
考えてもいつも正しい道を選べない。
「何故そんなことすら思いつかなかった!」
いつもそう悔やんでる。
絶対フザけた真似はしたくない。決められたことは一生懸命やりたい。
任せてくれた人を失望させたくない。それなのに。

本当に頭がぐるぐる回った。気分が悪い。俺は病気なのか。
おまけに奥歯の奥が痛い。歯茎が腫れている。
鈍い痛みが気力を奪い、憂鬱を増大させる。
最低だ。最悪だ。
気分が悪い。
最低だ。最悪だ。

2005年11月18日(金) 12時46分39秒

恋人がほしい

好きな人でもいい。手の届く身近な人がいい。
その人の気を引こうと一生懸命になって、
良いことをしたり、その人に尽くしたり、笑わせたりしたい。
誰かに「俺ゼンテーション」をしたいわけだ。
それぐらいにグッと魅かれるような人に出会いたい。

2005年11月16日(水) 20時56分10秒

さびしい

お願いだから、俺のことを結構必要としてくれる人がほしい。
たった一人でいい。全力で返すから。たまらなく苦しい。
誰か、誰かそばにいてほしい。
でも誰かじゃだめなんだ。
みさかいなく、「探す」なんてことはしない。
きちんと「その」誰かに出会いたい。

一日、何をしようか焦っている。
だったら勉強でも何でもすりゃいいのに、何も手につかない。
それでさらに過ぎてどんどんどんどん焦るのな。
あーあー。たーすーけーてー。

最近ふと思った、この世ってだめだなって思った理論。
暗いことを、悲しいことを思うネガティブな人間がいる。
それをはきだしたい→吐き出してみる→
うんざりして人がだんだん離れていく→どんどん孤独に→終

これあながち間違ってないと思うのですけど、
世の中ってこういう仕様ですよね。
生きていけねぇ世話のかかるやつは死ねってことか、そっかそっか。

2005年11月13日(土) 17時46分15秒

卵無いから晩飯は「広東風カニ“アレ”」〜♪

「好きにならずにいられないお目にかかれて」
from「勝手にシンドバッド」のメロディーで。
あいかわらず憂鬱なもんで、時間が経つのマジ早すぎ。
やっぱり僕はだめなのかなぁ。
変えたいのになかなか変わらない。

2005年11月11日(金) 20時42分58秒

「MOTHER」モード

ちょっと悲しい週末なのです。

やはりもう頭は「MOTHER」モード。
っていうか「MOTHER」ってゲームはいつも心の片隅にあるような、
僕にとって大事なもののひとつだったんだけど、今「MOTHER2」を激しくやりたい。
各所各所で思いっきりのめり込んで泣きたい。
ここがいいんだよ、っていうところを一つ一つ列挙したい。
「MOTHER2」プレイ日記でも作ろうかしら。

ほぼ日にある永田泰大という人が書いた プレイ日記が凄く好き。
ゲームのネタバレを極限まで排除してここまでの文章を書くなんてすごくすぎます。
どの日の文章もいいんだよなぁ。
この文章、ほんとにあこがれる。

2005年11月07日(月) 20時32分20秒

「なまけもの」世界選手権

みたいなのが、あれば結構なとこまでいくと思います。
勉強もしたくねぇし働きたくもねぇ。
それが正直な気持ちです。
でも誰にも言えませんし、言ってられません。
その上、勉強しないわけにもいけないし(それでもたいしてやってないけど)、
バイトしないわけにもいきません(それでもたいしてやってないけど)。
だからやっぱり僕は死にたい、と思ってしまう。
というと意味が強すぎるので「生まれたくなかった」と思ってしまう。
「マトリックス」で裏切るヤツみたいに、思う。

そりゃ「楽しいこと」はあるし、それのおかげでなんとか毎日やってるんだけど、
もーっとポジになれる、エネルギーというか、力の大きなものが僕はほしい。
これってものすごくわがままなことなのかなぁ。
みんなは何故生きているんだろう。
「何」で生きているんだろう。

やっぱりつまらないんだよ。俺にとっては。
この世界は物足りない。
それでもまっだまだ続いていくわけだけど、……はぁ。

誰にもいえないついでに愚痴る。
大学の勉強っていまいち、っつーか全然モチベーション上がらない。
今日は先週あった小テストの結果が少し発表された。
3問の中から2問選択でそれぞれ200文字ぐらいの記述。
まぁ大学だから自分の点数ぐらいしかわからないんですが、
僕は思ったよりできていなかった。

それで結局その後どうしたらいいのかわからんのですよ。
だってどこを直す、ってのもわからないし。
なんでここまで思うかっていうと、そこそこ頑張って、
テストも手ごたえあったから。

でも大学ってそればっか。
単位もとれてはいるけど、評定の内容にも疑問があったりする。
もうさすがに図々しいから「なんで俺は優じゃないんだ!」
みたいなことは言わない。
俺は別にできる生徒じゃないんだから、しかるべき点数をとったのだろう。
ただそこでもう終わりだからさ、なーんか結果見て一喜一憂ってだけで、
しかも一憂のときは本当にそれでおしまいだから、
自分がどこができていなかったかとかも全然わからない。
ほんとやる気でないよ。
なんか単位とるためだけに勉強してる感じ。

2005年11月04日(金) 11時39分46秒

今年のクリスマスに「MOTHER3」かなぁ

流れを少し整理。
高まる期待とともに。

1994年にスーパーファミコンソフト「MOTHER2」発売。
本ゲームの素晴らしさをしゃぶり尽くしながら、
次回作にもわくわくしていたという非常に幸福な時期でした。
ゲーム中に「MOTHER3開発中」というメッセージ。
その後、いくつかの延期もありましたが「ニンテンドー64」で
「MOTHER3」発売の発表。
僕は実際にゲーム雑誌でこれを見ました。
しかしながら2000年突然の開発中止の発表。
すでに「MOTHER2」から6年の月日が流れていました。

そして2003年にゲームボーイアドバンスソフト「MOTHER1+2」発売の発表。
それにあわせてなんと同ハードにて「MOTHER3」開発中との発表も!!!
泣いて喜びました・・・。
それで「MOTHER」シリーズ開発者の糸井重里からは、
きちんと完成してから発表したいので「一旦忘れてくれ」とのこと。

そしてさらに月日は流れ、2005年10月14日、
糸井重里のHP「ほぼ日刊イトイ新聞」 の「今日のダーリン」内にて、

「今日は、「ほぼ日」と直接には関係ない情報を少し。
 フライング気味の早すぎ情報なども、記します。」

「もうひとつ、発表するタイミングの物件があるんですが、
 これについては『もう、すぐ』なので、
 もうちょっとだけ待っててください。」の記事。

同時に同HP「今日も金魚は」という金魚水槽のライブカメラページにて、 「MOTHER2」に登場した人気キャラクター「どせいさん」のぬいぐるみを確認。
*今日現在も「どせいさん」を確認できます。

10月7日某サイトが
「MOTHER3」に関係すると思われる特許が公開されていたことをキャッチ。
出願者は株式会社ハル研究所と任天堂株式会社、発明者は糸井重里など。
内容はまさにニンテンドー64ソフト「MOTHER3」に関して、
糸井重里が話していた「音楽と連動しての戦闘システム」
特許・実用新案公報DB」にて 「文献種別」に「A」、「文献番号」に「2004-321362」と入力すれば参照できます。

ってのが今までの流れです。
2003年の発表時の予想よりは少し時間がかかりましたが、
今年のクリスマスか、今年度中には出そうな気がするんですがいかがでしょう。
ゲームなんてもう全然やらなくなりましたけど、出たら絶対買います。








うわあぁぁぁーーー!!
↑の日記書いてアップロードして、
なんとなく「ほぼ日」覗いたら、「今日のダーリン」に

「さんざんご心配もかけてまいりましたが、
 ゲームボーイアドバンスのソフト『MOTHER3』の
 発売のめどが立ちましたので、報告します。」


キタ━━(゚∀゚)━━!!
「発売日は、まだ、ひと季節分くらい先になりそう」とのこと。
「MOTHER3」に関しては相当慎重に行ってきましたから、
発売のめどがたったというのはかなり重要なニュースなんじゃん?
なにこの偶然……。すげーよ俺。
すげーよ俺と「MOTHER」。やっぱり運命なんだな。

2005年11月02日(水) 13時39分02秒

「顎が痛いよ・・・」

実は顎関節症だったりします。
しっかりと病院にて診断されたわけではないのですが、
数年前にある日突然口がMAX時の80%しか開かなくなりました。
顎の付け根に鈍い感触があって、もう少し開くはずなのに
これ以上開かない!って感じになってすごいあせりました。
結局それは一時的なもんで今でも無事に口はちゃんと開くのですが、
それから顎の関節がびみょーに調子悪くなってしまいました。
一時は大あくびをしたときに「パキッ」と音がなったりもして、
本当に機械のような「調子悪さ」があります。

それで今朝起きたら、左の顎の付け根が凄く痛くて驚きました。
寝てる間にひどい歯ぎしりとかをしてしまったのでしょうか。
いろいろ原因はあるようです。

さて明日は休みですが、なにしよう。
とりあえずあと少ししたらバイトです。
イヤだなぁ。

2005年10月31日(月) 0時09分09秒

こういうのって「黙ってろブス」とか言われちゃったりするんだよね、また

東北大でミスコンでが中止になったそうです。
反対派の女子学生などから
「ミスコンは、一方の性から他方の性を好みに従ってものとして扱い、
選別するイベントだ」とのこと。
いやまったくその通りなんですが、それのどこが悪いんでしょうね。
社会的に女性全体を「選別」するのは、まずいと思います。
しかしミスコンは、いっちゃんきれーな女の子を決ーめよーうぜーウヒャイホー!!
というイベントなわけで。反論してる部分がよくわかりません。
「ものとして」の部分がまずいんなら、それは言葉のアヤだし。

いわゆる世界に一つだけの〜的発想で、全ての女性の個性を認め、
全員の魅力を理解しろ!ってことでしょうか。詳しく言い分が聞いてみたいです。
それにしても「一方の性から他方の性を好みに従ってものとして扱い、
選別するイベント」という定義は傑作です。ものは言いようですな。

とまぁネットにこういうことを書くと、
つまりは賛成か反対かの2色にきっちりと塗り分けて
(られたりして)ちょっとしたいざこざが生じたりもすると思うのですが、
単純に僕はしかと相手の主張を聞きたいです。
その上で僕は判断をして心の中ででもプギャーとか思ってたいし、
つまりは「理解」の量を少しでも多くして、
笑うなりバカにしたりしたいわけです。

よくわかってないのに作り笑いして合わせるのって
気持ちが悪いじゃないですか。
違うか。